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10/09/2016

バリに小旅行!〜チャングー編〜

どうも、
タスマニアにワーホリ中の IZU です。

なぜ前回の記事から
センター構成なの?と
疑問に思っている方
いらっしゃるかもしれませんが

何となくです

さて恐怖のウブドでの夜が明け
翌日はサーファーのメッカ
「チャングー」へ移動。

ここの宿も Airbnb で予約しましたが
前回のようなツリーハウスではなく
バリ風の可愛いおしゃコテージです


プールつき!
スイカつき!


キッチンつき!
なのでお手製朝ごはん

オムレツに
サンバルソース

卵がすっごく安かった
12個で20円とかそんな感じ

でも牛乳は600円くらいと高額!



確かにバリでは鶏はよく見かけるが
牛は全く見かけない

ちなみに
牛肉より断然とり肉の方が美味!


チャングーは
ヨーロッパの観光客が多め
でも他の都市に比べて
静かだし、バリらしい

おしゃれなカフェなど沢山
値段も安め

夜はクラブもあり!
ビーチ沿いの海の家で
新鮮な魚などを頂きます

⇩焼きとうもろこし


とってもカジュアルな感じ
これぞバリ

Wi-Fiあって便利
ここら辺、日本よりも便利


こんな風な生春巻きや
チキンソテーなどを食べて過ごしました


一番美味しかったのは
ソト・アヤム
チキンのスープです
バリの地酒、
アラック・マドゥと一緒に




あとねー、
おしゃれなジプシー風 BAR
「La Laguna」というところ
超おすすめです!

なんだかんだ10泊の旅も
楽しい時間はあっという間に過ぎ…
一度もケンカせずに過ごせたのも
心優しいトムのおかげさま

ふ〜っ
溜めていた記事書いていくのって
なかなか大変だと実感中!

やっとバリが終わったか…
これも8月の出来事…
先はまだまだ長いね…


バリに小旅行!〜ウブド編〜

どうも、 
タスマニアにワーホリ中の IZU です。 

さてさてバリの続編です。
ウブドへ車で出発!
35ドルくらい、走ること2時間。

ちょうどお盆の季節だったからか
渋滞がすごかった…

ウブドはお米畑や寺院、
野生のお猿さんが見られる、
モンキーフォレストが有名
ヨガのメッカでもあるそうな

ここで、私どうしても泊まりたかった宿があり…
竹でできた、木の上に建つ家…
その名も、バンブーツリーハウス!

住所通りの場所で下車。
指定の電話番号に電話すると、
爽やかな兄さんが登場。
私の重いスーツケースを
ヒョイと持ち上げ大自然の中を進む。


今、部屋の準備してるからちょっと待っててと通されたリビング。


ど〜ん
これぞバンブーツリーハウス


シャワーとトイレ(笑)


部屋までの階段


ベッドからの景色


ま、窓なし…
ベッド周りにはネットがある…
これで蚊から逃れろということか…

とにかく昼間は暑い
汗でベタベタな体
ここに居ても仕方ないねということで
ウブドの街を観光。

バリで一番美味しいと
現地の人が必ず言う
インドネシア料理
「バビグリン」

そのバビグリンの一番人気のお店が
ウブドにある「イブ・オカ」

豚のいろんなところを使った料理なんだけど、
超期待してただけに…
ふ、普通でした…笑


夕方になるとだいぶ涼しく
ツリーハウスに戻り、
蚊取り線香を焚きながら
シャワーを浴び…
精進料理みたいなエコな夕食を食べる

ここら辺で採れた
野菜・卵などの食材を使っているそう
まぁ、普通だったかな…

インドネシア料理は、
全般的にまぁ普通かな…
タイの方が断然美味しく感じる!

そして夜も更けると
あたりは真っ暗に…

何千もの…
カエルの鳴き声が聞こえる…涙

私、この世で一番
カエルがダメなのに…

あぁ死ぬかと思った

いい体験だったけど、
もういいかな!笑






3/05/2016

Airbnb 体験談 ~その4~

どうも、
タスマニアにワーホリ中の IZU です。

ソフィアの家を出て、
ホバートのダウンタウンから、
バッテリーポイントという場所に移動。

バッテリーポイントは、
サラマンカ地区や港にほど近く心地よいエリア。

今回のお家はテッドセリーナご夫妻のお家。
陽当たりのいいコテージに、3泊。
一泊6000円くらい。

セリーナは妊娠9か月の妊婦さん。
テッドとは年の差11歳。
二人ともタスマニア出身で、
旅行とスウィングダンスが好きなんだって。

二人は庭裏にもう一軒お家があって、
そこで暮らしているらしく、
コテージには私だけ…。

ちょっと怖かった。
古いお家で、床がギシギシ。

サンタバーバラでいうと
MESAみたいな地区で
夜になるとものすごーく静か。

二泊目からは、
もう一つの部屋に新しい来客が。
オランダ人の、ネティー

ネティーは推定60歳以上。
めっちゃ声でかい。
めっちゃ日焼けしてて、めっちゃ元気。
オランダ版 松崎しげるって感じ。
女性だけど。

キャンピングカーみたいなバンを借りて、
6週間かけてタスマニア中を回ってきたそうな。

トイレとかシャワーとかどうしてたの?と聞くと
キャンプサイトにはちゃんとトイレがあるらしい。

「それにシャワーは、川があったから大丈夫。」

すごいなネティー。笑

夜になるとリビングで色んな話をした。
とにかくドナルドトランプが嫌いらしい。笑

ということで、一応予定では最後のAirbnbは、
アットホームな感じで終了しました。

一人旅って何だかんだ寂しいから、
Airbnbみたいに家に誰かがいると良いよね。

そういえばテッドが、
Airbnbの無料版があると言っていた。
“Couch Surfing"というらしく、
ようはタダでうちのソファーに寝て良いですよみたいな恐ろしいシステム。笑

男の子だったら試してみたかったけどな~

3/02/2016

Airbnb 体験談 ~その3~

どうも、 タスマニアにワーホリ中の IZU です。

Airbnb もこれで三軒目。
ここまでくると慣れてきたものです。

さ~て次はどんなお家かな?と…

三軒目のお家はソフィアさんという
タスマニア在住の女医さんのお宅。

タスマニアの大都市ホバート。
その市民の健康を守るホームドクターだ。
元々は台湾出身。
ホバートで大学を出てお医者さんになったエリート。

ご自宅はダウンタウンからほど近いとても便利な場所。
2ブロックも歩けば、港へたどり着く好立地。

用意してくれたお部屋は清潔感あり広々。
専用バスルーム・シャワーもあり快適。


2階に上がるとキッチンとリビングルーム。
キッチンには、最新の家電やオシャレなカトラリーがずらり。
あぁ、本物趣向なのねソフィアさん!

リビングには趣味で弾いているというバイオリンや水彩画。
何となく、お家で大体人が見えてくる。

3階がソフィアさんの部屋みたい。
ここは一泊1万円くらい。
やっぱ高いところは違うね~!

「いらっしゃい、IZU! 」笑顔でお出迎え。

到着して早々、ソフィアさんがこう言う。

「今日は土曜日だからマーケットの日!3時までだから、早く行っておいで!」

マーケットって何のマーケット?古着?野菜?

「全部!とにかく行ってみた方がいいよ!」

…ということで着いて早々マーケットへ行くことに。
お腹も空いたし、ちょうど良いか!


~続く~

2/23/2016

Airbnb 体験談 ~その2~

どうも、IZU (@im_lemonhead)です。
今回は、私にとって二軒目となる
Airbnbについて書きたいと思います。

二軒目のお宅はニコラスさんというオージーのお家。
私の他に4人宿泊者がいるから、
実質シェアハウスみたいな感じ。
ここに7泊します。

ニコラスはこのお家の他に3軒所有しているらしく、
bnbで生計を立てているのだろうと推測。
本業はダンサーらしい。

「いやん!ボクの顔見ないで (>_<)
ニキビできてるからっ。もう最悪ぅ~」
と、そっち系のイケメン。

週に何回かお掃除屋さんのスペイン人、
カルロスという人が来るので家の中は比較的きれい。




ただ、朝はシャワーの争奪戦。
夜もシャワーの争奪戦。
洗濯機も争奪戦。
待つことが非常に多い。

まぁ、私は一人気ままに
シドニーにステイしているからいいものの、
例えばシドニー滞在3泊!その間みっちり観光したい!
って人にはオススメしないかな。待ち時間無駄だし。

立地は同じサリーヒルズなんだけど、
一軒目の場所と比較して、
セントラル駅から少し南。
ギリギリの場所って感じかな~。

実はおととい道を間違えて、
家より更にずーっと南に歩いてしまった。

30分以内に警察に捕まってる人、二人見たよ!笑
so shady, better stay out this area.

こんなこと書くとブログ見ている母が心配するかな。
道さえ間違えなければ安全だからご心配なく。笑

他にどんな人がステイしているのかというと、
実のところ全員は把握していない。

一人はパキスタン人のヤサーさん、33歳。
インドネシアの首都ジャカルタで
Nokia に勤めているが、
こちらにいい仕事があればと、
気楽な気持ちでバケーションを楽しんでる人。
トータルで3週間いるって言ってたかな。

もう一組はカップルなんだけど、出身地不明。
英語はめっちゃ訛ってる。
屋根裏のお部屋にステイしているんだけど、
足音がマジでうるさいとヤサーさんが怒ってた。苦笑

お値段は1軒目のホーヤンの所と比べて少し安め。
一泊大体5000円くらい。

ブログ用の写真を撮る前に、
部屋に荷物を広げてしまった…ごめん。

2/19/2016

Airbnb 体験談 ~その1~

どうも、IZU (@im_lemonhead) です。
今回は私が初めて利用した、Airbnb について書きたいと思います。 

今回ホテルではなく、bnb を利用すると、
以前記事でご紹介しました。(読んでない方はここ

bnb とは Bed & Breakfast の略らしく、
要は空いている一室を貸しますよというシステム。
キッチンやバスルームは家主さんや他の利用客と共同。
プライバシーを重んじる人はホテルの方がいいかもしれませんが、
私のように知らない土地、知り合いゼロの場合、
何となく「おかえり」と言ってもらえるのは安心します。

さて、最初のお宅はホーヤンさんという、
生まれも育ちもシドニー!の 中国系オージーのお家。
31歳、広告会社勤務。ここに3泊します。

男の子の家だけど、
プロフィール写真が彼女と写ってて
良い人そうだったし立地条件も良いのでここに。

最寄りのホテルから印刷してきた地図を見るも迷う。
親切そうな人に道を尋ね、炎天下の中無事到着。

外観はこんな感じ。


あらかじめ聞いていたパスワードで扉を開ける。
ウィーン、ガチャ 誰もいない。

少しすると主のホーヤンさん登場。
お写真どおりのお方。
会社のお昼休みを利用して帰宅し、
わざわざ迎え入れてくれました。 

せっせと私の部屋のベッドメイキングと軽い拭き掃除。

お部屋はこんな感じ。


「なんか冷たいもの飲む?」
「はいこれ、スナック。」と、
オーストラリアと言えばのお菓子、ティムタムGET。



シドニーの見どころや近所の美味しいお店など、
地図に書き込みながら事細かく教えてくれました。 
優しい人で良かった。ホッ

その後彼は仕事に戻り、
私は地図を片手に散策へ。

夕方には、ホーヤンさんが帰宅し、
オススメのアイスクリーム屋さんへ連れて行ってくれました。
タイタウン(中華街のタイ版)でグリーンカレーを食べて、
五郎と書かれた謎のバーへ行き1日目は終了。

もう一組フランス人カップルが隣の部屋で寝ているので
ホーヤンさんと家の中二人きりという訳でもなく安心。
部屋は鍵付き。

3泊で28000円くらい。
まぁまぁするでしょ。
シドニーは宿が高いのです。
シーズンだしね。

でも、ホーヤンさんがくれた情報料としては
安いくらいだと感じます。
携帯のこととか仕事のこととか
色々親身になって一緒に調べてくれるんだ。
ローカルの意見は心強いよね。


2/11/2016

Airbnbで宿泊予約!

さ〜て航空券も取れたことだし、
そろそろホテルの予約予約と…

いつもはトリップアドバイザーを参考にしながら、
Booking.com でサクサクと予約するのだが…

た、高い!ひぃぃっ

ということで今回は初めてAirbnbにお世話になることに。
大体1泊5000円ちょっと。
日本国内にも色々あるみたいなので利用してみては?
ちなみに紹介すると、お互いお得らしいのでぜひ登録はこちらから♡

選んだ基準としては立地と部屋の感じと、レビューを参考に。

まだ到着していないので何とも言えませんが、
感想についてはまた後日ご報告させていただきます。

ドキドキ。




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